Rubrikbild - Tallar som vajar i vinden.

ようこそ LoveOneコンサルティングに!

LoveOneは2つの分野のコンサルティングを行う6人のコンサルタントがいます。 マティアス、山崎敦子、大前剛はシステム開発のコンサルタント、クラース、アン・クリスティン、ラーシュは主に行政機関への顧問 として、意思決定やプロセスにアドバイスを行っています。

企業理念

私たちLoveoneコンサルティングは、日本企業のIT開発に特化した事業を拡張中です。

日本人スタッフにより、日本語を使用しながら、当社が得意とするアジャイル開発を中心とした、素早いシステム開発を実現することができます。

多くの日本企業が既にIT開発のアウトソーシングを実現されていると思いますが、Loveoneコンサルティング はスウェーデン企業ならではノウハウを使用し、より良い解決案をご提案することができます。

従来のプロジェクトの問題点とは

  • 最初のバージョンをリリースするまでの時間が長くなりすぎることがあります。
  • お客様からの要求の変化に、柔軟に対応できないことがあります。
  • ユーザーインターフェイスが複雑で難解になることが往々にしてあります。
  • 開発チームの人数が多すぎることがあります。
  • 海外へのアウトソーシングにおいて、共通言語が英語のみになったり、日本のビジネスの特質に精通していないコンサルタントがいたりすると、コミュニケーションがスムーズに行かない場合があります。

私たちは、お客様に以下のソリューションをご提供します。

  • 迅速なシステム開発が可能です。特に製品の最初のリリースまでの時間にご注目ください。
  • お客様からの要求の変化に、柔軟に対応いたします。
  • パソコン、タブレット、スマートフォンのどの端末でもできるシンプルで分かりやすいユーザーインターフェイスをご提供します。
  • 少数精鋭の経験豊富なコンサルタントが担当いたします。
  • お客様とのやり取りは、日本人のコンサルタントが全て対応を致します。

アジャイル開発

巨大なIT開発プロジェクトは失敗するリスクが非常に大きいといえます。
私たちはこれまでの経験から、2つの事実に気づきました。
システムの規模を縮小し、スタッフを増やすことで開発を早めようとしても、その通りにいかないことがよくあります。
この二つの事実は直感的には理解しがたいことです。

ほとんどすべてのものは量を増やすことで安くなり、ほとんどの問題はスタッフを増やすことでより速く解決することができるはずです。 成功への鍵は、大きなプロジェクトを小さなプロジェクトに分割し、1つを開発してリリースしてから次のプロジェクトに進むことです。 これがアジャイル開発の本質です。

多くの企業がアジャイル開発を取り入れていると掲げていますが、実際に提供することができるところはほとんどないのではないでしょうか。

チーム構成

マティアス オンストランド - アジャイル開発プロジェクトの計画、システム構築を行う。 フリーランスのコンサルトとして、15年の経験があり、この10年は自身のコンサルティング会社を経営している。

大前剛 - 要件収集、サーバー開発。 日本国内にて10年のWebベースシステムのバックエンドの開発経験がある。

山崎敦子 - ビジュアルモックアップ、クライアント開発。 5年の日本とスウェーデンのWebベースシステムのクライアント開発に経験がある。

ご提案

当社は、スウェーデンのノウハウを使用した効率的なアジャイル開発と、日本人コンサルトによる潤滑なコミュニケーションという組み合わせにより、日本のクライアント向けのシステム開発市場において、より効果的なシステムのご提供が可能となります。